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福岡 浮羽町でイチゴ狩り
福岡 うきは市 浮羽町にある、「梶原フルーツ」さんへイチゴ狩りに行ってきました。
1歳児の子供も食べるので、低農薬でイチゴ狩りをできる所を探していたら、以前一度伺ったことのある、梶原フルーツさんがヒットしました。
朝一の時間帯を予約して、いざ出陣。
軽トラの上で、犬さんがお迎えしてくれてました。^〜^
朝一でちょっと早くついたのもあり、ビニールハウスは貸切でした。ラッキー^V^
料金は以下になります。
大人1/4〜1/15は1800円、1/16〜3月は1500円、4月〜5月上旬は1300円。
小学生1/4〜1/15は1500円、1/16〜3月は1300円、4月〜5月上旬は1000円。
3歳〜未就学児は1/4〜5月上旬まで800円。
3歳未満無料
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紅ほっぺ
ほっぺがおちるほど美味しいというのが名前の由来のイチゴです。
ほのかな香りと、甘みと酸味が絶妙なバランスのイチゴです。
以上が、イチゴの説明で貼られていた解説です。
6種類のイチゴを一度に食べることもあまりないので、食べ比べられるのが、嬉しいですよね。
40分だと、パクパク全種類を食べて、好みのイチゴを探して、一通り食べた後、好みのイチゴまで戻って、満足するまで食べてとタイムアウトくらいな感じです。
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あきひめ
あきひめだけ、説明書きがなかったので、ちょっと特徴をネットから探してみました。
長い円すい形が特徴。比較的大粒で、表面は鮮やかな赤で、中の果肉は淡紅色。糖度も一般的に甘いとされる「女峰」並みにある上に、酸度が低いため、さわやかな後口と後に残る甘みがさらに際立ちます。早春は特に糖度が高いです。
自分は、この大粒で甘いあきひめが一番好きでした。最後に戻って食べてたのは、ココ^〜^
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アスカルビー
鮮紅色をして、甘み、酸味が程よく、果実がしっかりした美味しいイチゴです。形が丸くショートケーキにも使用されています。
以上が、イチゴの説明で貼られていた解説です。
ちょうど撮ったイチゴくんが、完熟の赤でもないし、形もイマイチの品を撮ってしまいましたが、一番イチゴらしい形してるイチゴでした。
ツレは、これが一番好きだったみたいですよ。
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さがほのか
香りのよさは園内NO1。味とともにアロマもお楽しみください。イチゴの先の方から徐々に赤く染まっていく珍しいイチゴです。
以上が、イチゴの説明で貼られていた解説です。
写真に貼っているのはそうでもないですが、頭の方が緑色で、下のほうが赤くなっていて、写真撮るのに自分は、一番綺麗なイチゴだなと思いました。
写真撮るのと、食べるのと、子供のめんどう見るのに夢中で、香りをかいてでなかったのが残念です。
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さちのか
幸せの香りと書いてさちのか。他のイチゴよりも赤く歯ごたえのあるのが特徴です。
以上が、イチゴの説明で貼られていた解説です。
確かに、他のイチゴより、赤みが濃い感じですね。
親は食味・香味に優れる「とよのか」と、着色に優れる「アイベリー」らしいですよ。
ハサミでチョンと頭の所を切って食べるのですが、ハサミとヘタを捨てるゴミ箱変わりのコップを持っているので、一眼レフのカメラ撮影は、持ち帰るのが結構めんどくさいです^〜^
ここは、やはり食べるのに集中ですかね^V^
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とよのか
甘み、酸味がしっかりしているのが特徴で長い間多くのお客さに愛されているイチゴです。梶原フルーツでは今年が最後の栽培となります。
以上が、イチゴの説明で貼られていた解説です。
梶原フルーツさんでは、今年が最後になってしまうようですが、福岡では代表格のイチゴですよね。
良くスーパーとかでも見かけますし。
そういえば、今年は「あまおう」がなかったですね。。3年前はあったんですが、「あまおう」は好きだったので、また復活すると嬉しいかもですね。
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いっぱい咲いてるイチゴの花
ちょっと薄曇りだったのもあって、どの写真もイチゴの輝きが今一歩ですね。
イチゴのお花はいっぱい咲いてましたので、まだまだ実ができそうした。
場所は大分道杷木ICから10分くらいの所です。たくさんの種類のイチゴを堪能できますので、遊びに行かれて如何ですか?
そうそう後、ネットで「梶原フルーツ」さん調べて、割引の紙を印刷して持っていくと一人100円引きになりますよ。
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PHOTO(旅日誌・温泉・赤ちゃんと一緒に宿&温泉)へ
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