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霧島 丸尾の滝
霧島温泉街から223号線を、ほんお少し降りた道路沿いにある滝です。
高さが約23m、幅が約16mあり、温泉が流れ落ちる滝として有名です。
車を止めるのは道路沿いのスペースに3、4台くらい横付けできます。
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新緑の季節
新緑も綺麗な季節になりました。
丸尾の滝の近くも、綺麗な新緑でしたよ。
葉っぱの間をすり抜ける、木漏れ日がほんと綺麗ですね。
でも、今年のGWは暑かったな〜^〜^
霧島は標高がある分、若干涼しくはありますが、、
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霧島周辺のお茶畑
霧島から霧の里まで、広域農道をのーんびり走りました。
10時前に霧島観光ホテルをチェックアウトして、次の霧の里に入れるのは11時からだからです。
すんなり行けば20分くらいの距離ですので、丸尾の滝によったり、途中のスーパーで焼酎を物色したりしても時間があまる感じで。
お茶畑や、回りの景色を楽しみつつ、時速30Kくらいで、後続の車に先に行って貰って、の〜んびりドライブです。
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霧の里 部屋
霧の里に着きました。
部屋は10畳の和室で、外に露天風呂がついてます。
お昼の食事(2100円付き)で3時間(AM11:00〜PM2:00まで)の部屋借りで3500円ほどです。
ちょっと良い家族風呂+ちょっと良い食事代と考えれば安いかな〜っと個人的には思います。
こちらの泉質は単純泉です。無色透明の無臭で、やさしい感じの泉質でした。
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霧の里 露天風呂
部屋のお風呂だけではなく、大浴場にも自由に入れます。
こちらの露天からの見晴らしと、この木漏れ日の緑が、とってもリラックスさせてくれます。
ちょっとぬるめの温泉で、高原の涼しい風と、良い景色を眺めながら、誰も入ってませんでしたので、貸し切りで寝湯できました。
ひさびさ、ヒットかな〜。良い温泉、良い雰囲気ですよ。
詳しくは、霧の里を別ページで作りましたので、こちらを参照してください。
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曽木の滝(鹿児島 大口市)
曽木の滝は別名東洋のナイアガラと呼ばれており、滝幅210m、落差12mとスケールの大きい滝です。
同じように東洋のナイアガラと言われている、原尻の滝(大分県 緒方町)が滝幅120m、落差20mで、幅的には今回の曽木の滝の方が大きい。
ただ、個人的には水量と、まとまり具合から、原尻の滝(こっには2回ほど行っている)の方が、ナイアガラの滝(本物は見たこと無いが)のイメージな気はする。
上のパノラマのように3カ所くらいから水が流れ落ちており、非常にスケールの大きい滝なので、近くを観光するなら寄ってみるのが良いかと思います。
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Guest House Pirumirenge
人吉にある、Guest House Pirumirengeが今日のお宿です。
民宿とペンションを足したような感じの宿で、写真の部屋で、宿のご主人や奥さん、一緒に宿泊した旅行客の方と、お話と料理、お酒を楽しめる宿でした。
7500円/人ですが、数多くある焼酎と、会話でお酒が進み、自分、ツレとも飲み過ぎてしまって、思ったより高い出費になったのが、想定外でした^〜^
(値段はリーズナブルですよ。霧島観光ホテルが高かったのもありますが、霧島観光ホテルで50%OFFの焼酎代と、こちらの料金が同じくらいの金額でしたから。)
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Guest House Pirumirengeの周辺
Guest House Pirumirengeの周辺には、歩行者用の橋と、新しい大きな橋の2本がかかっており、球磨川を渡ってくるっと1周できるお散歩には、良い感じのコースになってます。
GW(2009/05/01)でしたが、レンゲの花が満開でとても綺麗でしたよ。
球磨川には、魚を釣ってる方や、カモなんかの野鳥も多くいて、景気眺めつつ散歩するには、ほんと良い感じです。
Guest House Pirumirengeについては、こちらに詳細をUPしてますので、みてみてください。
霧島・人吉旅行 4日目 SL人吉は、こちらを覗いてみてください。
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PHOTO(旅日誌・温泉・赤ちゃんと一緒に宿&温泉)へ
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